2013年8月15日木曜日

僕たちは世界を変えることができない

『僕たちは世界を変えることができない。』予告篇
https://www.youtube.com/watch?v=rHPX9gzxwV4

RAM WIRE 『歩み』、全く知らない人達の曲だけど、映画で流れると涙をさそう。

映画も、きっとつまらないだろうなと観始めた。
向井くんが出てるので、それなりは耐えうるのではないかと、
何とも失礼極まりない、出だしのコメントではあるが、

意に反してというべきなのか、良かったと思います。
ノンフィクションというので、映画に期待はしなかったのは、そのせいなのかも。

派手さはないが、感動はした。

どー、とくるようなものとも、また違うといえば違うのだが、

終始、私は涙をさそわれた。

もともと、このようなのに弱いのかも、といってしまえばそれまでですが。


RAM WIRE についても、調べてみよう。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%83%95%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E4%B8%96%E7%95%8C%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%82

僕たちは世界を変えることができない。』(ぼくたちはせかいをかえることができない。)は、葉田甲太によるノンフィクション書籍。2008年自費出版にて発売され、2010年に加筆されたものが小学館で出版された。初版は自費出版ながら5000部を売り上げた。後の小学館版は、自費出版にあった下品な表現が軽減されている。
2011年には『僕たちは世界を変えることができない。 but we wanna build a school in cambodia.』のタイトルで映画化されている[1]

2011年9月23日劇場公開。葉田甲太の感動体験記を映画化した感動ストーリー。監督は『クロネズミ』の深作健太。主演は初主演となる『パラダイス・キス』の向井理。ドキュメントタッチのライブ感に拘り、撮影現場では状況に応じて台詞の変更、即興芝居もしている。
キャッチコピーは「だから、みんなで笑顔をつくった。」。
全国118スクリーンで公開され、映画観客動員ランキング(興行通信社調べ)で初登場第9位となった[2]

キャスト[編集]

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